沿革

2014年10月
前田晴郎と下高敏彰が長崎県佐世保市鹿町町口の里棚田で棚田保全活動として任意団体日本未来農業研究会を創業。

2016年8月
長崎県佐世保市鹿町町口ノ里棚田で自家製肥料を用いた高品質水田土壌改良試験を開始
水田土壌改良によるブランド米の生産試験を開始。

2018年11月
自社ブランド米「九十九雫」を販売開始

2019年4月
一般社団法人日本未来農業研究会を設立

2019年7月
観光庁の「最先端観光コンテンツ インキュベーター事業」における展開事業として「e-Tanada構想”和み”~棚田で体感 和の文化~事業」が採択される。

2020年11月 
「最先端観光コンテンツ インキュベーター事業」の中でインバウンド向けのグランピング事業の実証試験を開始

2021年6月
ギウーダ一般社団法人と共同で自給自足のシェアリングサービスの実証試験を開始

2021年11月
農産物加工品工場である棚田kitchenの建設開始。

2022年3月24日
株式会社ミライステラスを設立。
自給自足のシェアリングサービスの本格営業を開始。

2022年3月
農産物加工品工場である棚田kitchenが完成。